【新生FF14】チルトカメラ調整でリヴァイアサン突進回避。

極リヴァイアサン練習中、僕は思いました。

もぅマヂ無理。。。突進ょけれなぃ。。。
みんなふつーに避けてる。。。
ぃみゎかんなぃ。。。
もぅ自分ヵら海に飛び込もぅ。。。
ヤッッッフィィィィィィィィィィwwwwwwwww


と。
そんなこと考えながら練習続けて、各所にあがってるパターン攻略記事とか図解見ながらやってましたが、「リヴァイアサンが潜った方面から水柱があがるから、そっちにカメラ向けて死角は音でカバー」くらいしか良く分かりませんでした。

それだけの情報でも何とかクリアできた訳ですが、やっぱり水柱が音でも目視でも全く確認できないタイミングあるんです。そのときは味方がいるところに逃げてましたが、たまに突進を喰らう。
そんなモヤモヤしたまま侵攻編の練習をしてた訳ですが、先日ツイッターの#FF14ハッシュタグにて
「チルトカメラを触ると、水柱見やすくなった」

というのが流れてきまして、「チルトカメラ?」と気になって調べました。
【キャラクターコンフィグ】の【全般タブ】一番下にある【注視角度設定(チルトカメラ)のスライダーを調整する。
※PCの場合【Ctrl+矢印キー↑↓】でも調整できる。チルトカメラ
引用元: EORZEA WEB
という記事を見つけて、ほほう?と思いつつ、ものは試し…と、いざ極リヴァイアサン。


ffxiv_20140405_205422.jpg
やだ、なにこれ視界が違いすぎる
(こう画像で見ると大差なく感じますが、実際動かすと結構違います)

そもそも、自分のキャラを撮りまくっていたから、設定色々いじって、出来るだけキャラクターに凄い近い視点のカメラ位置に自分で調整してたんです。そんな調整したのもだいぶ初期のほうで完全に忘れておりまして、
カメラを【キャラクターに近づく】【キャラクターから遠のく】以外は出来ない物だと思い込んでいました。
【カメラの定点を上げる】調整があったなんて…。


おかげで事故率は減少しましたが、これは元々の話、私自身が【キャラクターに思いっきりチルトカメラを向けていた】という極端な例だからでした。なので、ほかの人が触っても
「あまり変わらなくない?」とか
「逆に自分の位置が把握出来なる」とか
「設定してたHUDの位置と被って、やりにくい…」

等々、色々な話がありました。
なので、あくまでこの記事は極端な一例です。
参考程度、「ふーん、こんな設定あるんだ」くらいに流し見してもらえるとありがたいです。




さて、実は竜騎士も詩人もリヴァ武器が非常に優秀でして、どちらもほぼメイン!ってくらい活動してる私は是が非でも改リヴァ武器を2つともゲットしなければならない運命…。
ということで、しばらく周回すると思います。
リディルサーバー、リヴァ野良で一緒することがありましたら、宜しくお願い致します。
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