蒼天のイシュガルド開始後のこと

蒼天のイシュガルド開始後のこと

本日は待ちに待った蒼天のイシュガルド、アーリーアクセス開始日です。
当ブログでは侵攻、真成編の時と同じくネタバレに注意し、これからも記事を書いていく方針です。
よろしくお願い致します。

さて、蒼天のイシュガルド、パッチ3.0以後のことを少しお話しましょう。
3.0から2週間後、機工城アレキサンダー:起動編(ノーマル)が開放されます。
これがパッチ3.01になると発表もありました。
これまでに60ジョブを1つでも持っておくとのがbestですね。


パッチ3.05はパッチ3.0から4週間後。
このタイミングで、週制限ありの各トークン開放され、パッチ3.0バージョンの新式装備が製作可能となります。
また『機工城アレキサンダー:起動編 零式(ハード)』が開放されます。

PvPフロントラインや、新蛮族デイリークエストもこのタイミングですね。

さらに進んでパッチ3.1。
時期はパッチ3.0から2ヶ月後くらいじゃないかと予想されてます。
ここで『メインクエストの続編』が追加され、新たな24人レイドダンジョンが追加予定です。
ZWの続編とも言われる物もこのタイミングで実装予定らしいです。
ZW緩和は3.0当初からあるらしいので、このパッチ3.1までに進めると良いかもしれませんね。
新ジョブのZW相当の物はこの段階でstartするとか。

2.xシリーズまであったIDや蛮神追加のスパンも同じように継続予定で、開発いわく、パッチ4.0までのアップデート予定はだいたい決まっているとのこと。拡張パッチ以後も楽しみですね!


とりあえず僕はこのサーバーが開くまでの少しの間、蒼天開始からの動きをイメトレでもしておきます。
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