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「雑記 」カテゴリ記事一覧

昔のオートアタック、今のオートアタック。

ojiisan02_angry.png光の古参
「昔のオートアタックはのぅ、敵の方向へキャラクターの身体を向けてないと発動しなかったのじゃ。」

face_smile_man3.png光の新参
「どういうこと? ターゲットした敵に近寄っていれば自動的に殴り続けてくれるもんじゃないの? というか、いきなりどうしたの」

ojiisan02_angry.png光の古参
「そんな簡単なことじゃなかったのじゃ。
オートアタックを意識してる人としない人では、その火力に天と地ほどの差があったのじゃ。
そのために皆は苦労してオートアタックを入れるためにキャラクターを敵の方向へ向けるように一生懸命努力したもんじゃ。
フェイスターゲットマクロ連打や、ギミック避けづらいのを承知で常時ターゲットロックオン状態で敵と戦ったりな…。
それを今の若者は適当に敵に近寄っていれば入るからって敵の周りを無駄に右往左往したりぴょんぴょんしたり…非常にけしからん!」



face_smile_man3.png光の新参
「へーそうなんだー。(あ、いつもの武勇伝だ)」

ojiisan02_angry.png光の古参
「そもそも、それをプレイヤースキルとワシ達は認識していたからあのオートアタック調整にはそれはもうびっくりしたのじゃ。最初はワシのように声をあげて物申す輩もいたが、今じゃもういなくなってしもうた。 あの頃は公式にスレを立てた有志に全力で賛同したんじゃがのう。駄目じゃった。
ちなみにこのスレッドじゃ(
パッチ3.4以降におけるオートアタック調整予定について)。
もうあの3.4パッチから2年の月日が流れようとしているのか。時は残酷じゃ。こうして我々の苦労は忘れられていくんじゃろうな。伝えていかねばならん。後世に。今のオートアタックのありがたみをのう…。」

face_smile_man3.png光の新参
「そうだねー。(無言で近くの木人を殴り、スキル回しを確認しながら)」

ojiisan02_angry.png光の古参
「この前もコンテンツに行って驚いたわい。
視線ギミックを避けながらオートアタック出来るとかもうなんじゃあれ。どういった理屈で攻撃できているのじゃ! 裏拳とか肘とか武器の持ち手とかで攻撃しとるのか!竜騎士のジャンプ後の硬直もめちゃくちゃ短くなっとるし、あの硬直タイミングを図るのもプレイヤースキルじゃったんじゃ!物申す!わしは物申すぞ!! スク●ニ本社へ突貫じゃ!


face_smile_man4.png光の新参
「いってらっしゃ~い。」

昔のオートアタック、今のオートアタック。

まぁ、そんなわけでして。
昔の近接は今の近接よりはなかなか苦労したんですよね。
その分、DPSチェック緩かったような記憶がありますけど、零式レベルだとこのあたりのフェイスターゲットやターゲット固定のテクニックは必須でしたし。
このあたりのテクニックをまとめた本を出すくらいです。

▼ちなみにこんな感じの本です。
b5L_ryuukisi_1-4_do.jpg B5L_ryuukisi_11_do.jpg B5L_ryuukisi_12_do.jpg B5L_ryuukisi_13_do.jpg 
あえて画質悪くしてます。
これ、改めて見るとほんとよく出来た本だなぁ(自画自賛)
もし要望あればPDFでどこかにまとめてあげます。

ちょうどこれを出した直後にオートアタック大幅調整きて、
この本のオートアタック部分における価値が一瞬にしてなくなったんですけどね…w
しかもレベルキャップが70になって大幅にスキル減ったので、記載している古のスキル回しも通用しなくなりました…。
今の竜騎士は紅蓮竜騎士であって古の竜騎士ではないのだ…。



これは調整後にツイッターにGIF動画あげたとき。
今では当たり前のこの光景も、ほんと革命だったなぁ。
調整前はターゲットに背面向けると「オートアタックの範囲外です」みたいなのが出て、当たらないのが普通でしたしね。
DPSの話題には必ずストライフ移動がどうの、レガシー移動がどうの、っていうのが日常的にあがってました。
今じゃなんじゃそれって感じですしね。



とまぁ…、これだけ昔のオートアタック話を上げといてなんですけど、
FTマクロ連打時代に戻りたいかって言われたら絶対嫌ですね…。
腱鞘炎なるもん。マウス劣化早くなるもん。ないわー。
てことで、昔のことなんか気にせず、今を頑張って生きていこうな。

【FF14】リディル鯖にVtuberの静凛ちゃんが来た話。

(5/15追記 :追記にFF14動画リスト+感想を作ってみました)

最近、良く目にするようになった『バーチャルYouTuber(略してVtuber)』という新たな流行。
その波がついにFF14にも上陸し、偶然にも僕が今プレイしているリディルサーバーに来てくれました。
せっかくなので簡単なVtuberの紹介と、今回来てくれたVtuber『静凛(シズカリン)』ちゃんについての紹介とレポートをしたいと思います。


そもそも"バーチャルYouTuber"って?

その名の通り、YouTube上で動画を配信する「YouTuber」から派生したもので、2Dもしくは3DCGなどのアバターの姿で配信を行うYouTuberをまとめて『バーチャルYouTuber(略してVtuber)』と呼ばれております。そして、ほとんどのVTuberがそのアバターごとの"設定"を持っていたりします。あくまで架空のキャラクターとしての活動に重きを置いている感じですね。
簡単に言えば漫画やアニメ等のオタクコンテンツに寄ったYouTuberです。
僕らぐらいの世代にはバーチャルネットアイドルがついに声を持って動き始めて動画配信始めた、って説明されたほうがわかりやすいですね。

例を挙げるとVTuber界隈で知らない人はいない『キズナアイ』ちゃんが一番有名。VTuberという存在が一発で理解できるかと。

キズナアイちゃんは自称:人工知能(AI)というガバガバ設定があったりします。
設定を持った架空のキャラクターだけど、やっていることはYouTuberと同じです。それがVTuber。


今回FF14に来たVTuber、にじさんじ所属の静凛(シズカリン)ちゃんって?

まず"にじさんじ"というのはスマートフォンアプリ名です。
iPhoneXより搭載されたAnimoji機能によって表情認識し、Live2Dモデルの表情や動作に反映するという機能を使っています。

Animoji機能はこの動画がわかりやすいですね。

この機能を使用し、バーチャルアイドルになってライブ配信する新感覚アニメアプリが「にじさんじ」。
iOS用アプリですが公式アプリとしてのリリースはされておらず、現在はオーディションされ集められた公式に所属している方のみがこのアプリを使用して配信している状況です。
こういった背景があるので、配信内容・収録環境・編集技術等は各々で異なっています。
(僕自身、調べながらこの記事書いているので間違っていたらごめんなさい)


オーディションされ集められた、にじさんじ公式に所属している配信者の1人が今回ご紹介する、この静凛(シズカリン)ちゃん。

放送内容は雑談・ゲーム実況が主としていて、今回もFF14でのゲーム実況放送で新たなファン層を開拓するために…とか思われてそうだけども、中の人(この界隈では禁句)がそもそも零式そこまではやってないけども、ストーリーは済んでいてエンドコンテンツやりつつ楽しんでいる普通のヒカセンだそうで、今回のこの放送も前々からやりたいと計画していました。(その頃から捕捉済)

あれ、僕よりやってる…。
(育児のため、次元の狭間オメガは全くのノータッチ)

てことで、凛ちゃんの簡単な紹介でした。

静凛ちゃんがリディル鯖に来た話。

凛ちゃんのFF14動画の一発目がまず2018/05/07に配信されました。

この動画の出来が素晴らしく丁寧で、FF14興味あるけど何からしたらいいかわからないって思っている方におすすめできる内容でした。この動画コメントにも
・体験版やってみよ
・すごい 普通に公式動画として使えそう
・正直ffよりドラクエ派だけど..面白そうかも、、やってみようかな
・この動画を見てFF14やりたくてたまらなくなったから宣伝力の高さを感じまする。
・かなり分かりやすい説明動画でした
 正直気になってはいたんですが仕事の都合上そんなに長時間遊べないから避けてましたが
 ギャザラーっていう専門職があるのが分かったので買ってみようと思いました
と大好評。
今後が楽しみだなーって思っていたら生放送配信予告ツイート(下記)がありました。

僕が娘の寝かしつけが終わり、エキスパが終わった頃に放送開始したので視聴。
懐かしいFF14オープニング(ウルダハスタート)が始まり、片手間に放送を観ていました。

凛ちゃんがウルダハに到着し、チュートリアルが終わり、モモディさんと話していたので、まぁ数あるサーバーの中からもう優遇でもなくなったリディル鯖を選ぶことはないだろうけど一応…って覗いてみると

普通にいました。


僕「え、いや、まぁ放送に合わせて作られた誰かのニセキャラだろw」
って放送観てたら

静凛ちゃん「もすぅちゃんがいる!え、まさかあの、もすぅちゃん!?」

って放送から聞こえてきて、もうビックリ。吉Pにリアルで会った時くらいにビックリしました。
そうです、あのもすぅちゃんです。
続けて
静凛ちゃん「もすぅちゃんリディルだったっけ。そうか、きなこさんと一緒だからリディル鯖か~」

ってかなり僕について詳しくてビックリ。
というか、きなこの事まで知っているとは。
中の人、フォロワーさんに普通に混じってそうだ…w


(33:40頃です。その時の様子がアーカイブされています。コメントも「もすぅちゃんww」って草生えまくりで笑った)


それから若葉が大量にリディル鯖に押しかけ大混雑。
一瞬ですごい人に。
凛ちゃん大人気だ。吉Pさんぽに負けてない。


僕はというと、あまり配信にお邪魔して進行・配信の邪魔をしたら嫌なのでクイックサンドにそのまま待機して放送視聴。
普段ツイッターでしか絡まない僕のフォロワーさんと話せたりしてワイワイしてました。
ワイワイしていると、突然ぼくのミニオンパンダがエモーションで叩かれたので、犯人をみてみたら
ふぁっくま君登場
公式FF14コミック漫画を連載中のふぁっ熊さんでした。
Vuber好きの彼のことなので(もしかしたら来るかなー?)とか内心思ってたんですけど本当に来るとは思わなかった…w
さすがの嗅覚です。


凛ちゃんは実況が凄く上手で、また放送にキャラを入れて目立ちたがるプレイヤーを邪険にせず軽くいなして(ここほんと凄いから観て)、あれよあれよとメインストーリーをテンポよく進み、FATEをある程度こなしたところで放送実況終了。
最後はクイックサンドに戻ってきてくれたので「お疲れ様~!」とsayで声をかけてみたら、また反応くれて可愛かったです(照)。
(真ん中の青髪初期装備のミコッテが静凛ちゃん)

放送終了後、放送には乗らないのに、凛ちゃんは自主的にリスナーさんが作成した凛ちゃんファンクラブLSに凛ちゃん自身が今回凛ちゃん観てFF14始めた人達を誘導していたり、改めてそんなリスナーさん達に礼を言ってくれたりと、凄く感じの良い配信者さんでした。可愛い。

あとGpose撮ろうとして
凛ちゃん「・gpose」
ってsay誤爆する凛ちゃん可愛かったです。
ぜひ放送中に観たかった!

放送でも言っていましたが、凛ちゃん自身FCやLS等のコミュニティを作ることはないそうなので、そのあたりも安心して今後も視聴できそうなのがとても良かったです。


今後も活躍が期待できる静凛ちゃん。
▼youtubeのチャンネル登録をして皆で見守っていこうな!
Shizuka Rin Official ▼続きを読む

ペコろぐ。さんの休止を読んで、FF14攻略ブログの端くれとして思ったこと。

明けましておめでとうございます!
今年もよろしくお願い致します!



……をこちらで書き損ねて、もう2月になろうとしてますね。
あっという間すぎる…。育児凄まじい…。もう10ヶ月になりました…。夜泣き凄い…。

今回の更新内容は長らくFF14レイドの攻略ブログとして長年、第一線を走り続けてきた、
ペコろぐ。』さんがFF14休止宣言をご自身のブログで宣言されていたので、これを受けての記事となります。

最大限の感謝を ペコろぐ。+1
絶バハをクリアしました!!!!!
ありがとうございました!!!!!!

クリアしたのは10日ほど前の深夜。10月の終わり頃から始めて約3ヶ月近く、ほぼ毎日挑戦し続けました。途中、メンバーが抜けざるを得ない状況があったり、色々アクシデントもありましたが、なんとか、なんとか!4.2前に終わることが出来ました。本当にありがとうございました。

<中略>

これを機にFF14は休止します。あまり引退という言い方は好きではないので休止という言葉に留めていますが、恐らくそのような状態になると思います。
まず絶バハ攻略おめでとうございます!
僕自身もレイド攻略中やこのブログでの攻略記事作成時の細かい点などを参考にさせて頂き、大変お世話になりました。
ありがとうございました。そして、お疲れ様でした。


休止の原因は内容を読んで頂くとよくわかるのですが、
1.長く続けてきた固定が解散した
2.ボイスチャット(VC)に対応出来ない歯がゆさ

が主だった決め手と書かれております。どちらも共感できる理由で仕方のないことだと思いました。

経験したことがある方はよくわかると思いますが『固定の解散』というのはFF14レイド攻略において全てと言っても過言でもないほどモチベーションに直結する事柄です。僕自身、レイド攻略はソロだと続けていなかったと思います。

2点目のボイスチャットが出来ない歯がゆさ。
こちらはプレイ環境やプレイスタイルによって出来ない人は多いと思います。
絶ほどの連携が必要なコンテンツになれば、もはや必須レベルになると思いますし。
ボイスチャット出来る人は「そんなこと気にしなくていい~」って思うのですが、
いざ自分がそういう立場になると凄く気にしてしまう問題でもありますね。
というか、何より今までVCなしで攻略してたのに驚きですw

あとは『絶バハ』というコンテンツが良い区切りになったから、というのも大きいかと思います。
僕の周りもこれを機に休止に入った人が多いですね。
新生当初、邂逅編の『大迷宮バハムート』から続けてきた人ほどそうなのかも。
それに攻略ブログ書くこと自体、モチベーションないと難しいものですしね。
ペコろぐ。さんほどの有名な攻略記事になると作成はもちろん、コメントを受けての修正対応等も大変そうです。


FF14新生黎明期からの攻略ブログとして同じように後ろで走っていたので、
なんとも感慨深いものを勝手に感じてしまったのでこうして記事にしてみました。
本当にお疲れ様でした。

これは余談ですが、記事最後の
「それではモンハンへ…」
というので〆るのが、なんともペコろぐ。さんらしいなぁと思ったりしますw
モンハン楽しい!



さてFF14では本日がパッチ4.2実装日ですね。
ケフカがいたり、魔列車がいたりと、FF6色が濃いパッチバージョンとなっております。
個人的には真っ先にデスクローに摘まれた後、おかっぱララフェルになりたいです。
メインクエストくらいは進められたらなぁ…。

「ファイナルファンタジーXIV きみの傷とぼくらの絆」読後感想。

FF14が2017年6月9日、初ライトノベル化されました。
著者は藤原 祐さん、イラストはいとう のいぢさん。
どちらの方も個人的にTwitterでフォロー&フォロワーの関係で、
恐れ多いことにお話する機会があるので、
「ぜひとも感想を伝えねば!」
という意味でも今回の記事を書かせて頂いた次第です。

藤原 祐さんはレイド攻略の固定PTを持っていて、零式攻略を終えてるほどのFF14プレイヤーさんです。
僕のこのブログもパッチ2.x時代にありがたいことに観て頂いたことがあるようで(主に竜騎士記事関連で)、そんなこんなで付き合いがあったりします。

いとう のいぢさんはアニメ・漫画等のオタク界隈では知らない人はいないであろう有名イラストレーターさんですが、
TwitterでFF14専用アカウントを作成されていて、
そちらでFF14プレイでキャッキャウフフしてるSSやユーザーイベントに参加されていたりするSSをよく上げてらっしゃいます。
紅蓮のリベレーターもアーリーアクセス登録済だそうで、やる気満々!

「FF14 きみの傷とぼくらの絆」まずネタバレなしで読後感想。


ファイナルファンタジーXIV きみの傷とぼくらの絆 ~ON(THE NOVEL)LINE~ (電撃文庫)
(Amazon直リンク)

さて、本題の読後感想です。
まずはネタバレなしで。

あらすじとしては、
FF14プレイヤーの主人公がヒロインと出会って、
手を引きあい、共に歩いて行く、よくあるボーイ・ミーツ・ガール物です。

さて、感想を述べていく前に注意することがあります。
こちらの作品はあくまで
『FF14プレイヤーによるFF14プレイヤーのためのFF14ライトノベル』です。
なので、FF14をプレイしていないとわからない用語が普通に使われています。
せめて、ファイナルファンタジーシリーズやオンラインゲームに触れたことがない人には良く分からない表現が多々あるのを念頭に置いておいたほうが良いと思いました。

そして、逆に言えばFF14をプレイしたことのある、もしくはしているプレイヤーにとっては、
とても読みやすい、とっつきやすい小説となっています。


「デジョン」「でぶチョコボ」とか「リーヴ」とか馴染みのある用語が普通に使われているので、
その描写されている光景がすぐ頭に浮かんできます。
語彙力ない表現をしますと「これ以上ないFF14ライトノベルだ…!」っていうのが読み初めの感想。

物語はFF14プレイヤーであるリアルの主人公視点と、
FF14プレイ中のキャラクター視点を交互に挟みつつ進行していきます。
「.hack(ドットハック)っぽい」と言ったら、知ってる人には伝わりやすいかもしれませんね。
最近では「光のお父さん」のドラマ化された話が一番近いように思いました。
それをライトノベル化したみたいな雰囲気です。


ゲームの中でヒロインと出会って、仲を深めていく主人公。
またヒロインもこの出会いを通して次第に変わっていくんですが、
このヒロインがまた可愛らしいミコッテです。
のいぢさんのイラストがとてもキュート。
このヒロインも最初は色々と謎が多い人物で、どういった人物なのだろうと、
読み進める毎に引き込まれていきました。

あと『FF14あるある』が数多く出てくるので、
思わず笑っちゃう場面とかもありました。



後半はこのヒロインのFF14にかける想いと、主人公のヒロインを支える強さに思わず涙が。
最近、涙もろくてダメですね。


2時間程度で読み終わりましたが、とても有意義な2時間でした。
ありがとうございます。楽しく読ませていただきました。




さて、ここからネタバレありの感想を少し述べて〆ます。

▼続きを読む